2010年12月

本みりん委員会 充電期間に突入します!

「本みりん委員会」いろいろ担当Kからのお知らせです。

2010年4月にスタートした「本みりん委員会」では、
本みりんについて、和気あいあいと語り合った座談会
「今すぐ作りたい!」という声をいただいた東京福岡の料理教室、
自慢のお料理&コメントを披露していただいた写真コンテスト...
たくさんのイベントを通して、
本みりんの使い方や楽しみ方を、みなさんと一緒に探していくことができました。

「本みりん委員長」鈴木葉子さんのブログにも、
たくさんのアクセスをありがとうございます!

委員長、今年1年を振り返っての感想は?

鈴木さん:
「今年はずっと、頭の中が"本みりん"してました★
いろんなイベントで、みなさんとお会いできて、すごく楽しかった!

みなさんとおしゃべりしながら
リアルな感想を聞いたり、反応を見られたりすると
私も刺激を受けて、『新しいお料理を考えよう!』なんて
アイディアがどんどん湧いてくるんです。

妄想食卓』は、嵐や東方神起のファンのかたから
「楽しみにしてま~す」と言っていただけて、うれしかったです。
銀河系・最強美男子の東方神起さまをお迎えするのに
"変身"までしちゃって、楽しかった~(ハート)

不思議なことに娘A&Bのファンまでいたりして。
娘たちのキビシイつっこみにタジタジの母でしたが、
こういうかけあいができる娘2人がいてよかった...と思いました」


委員長をはじめ、本みりん委員会スタッフ一同、
実際にお会いしたり、メールやお手紙をくださったりと、
「本みりん委員会」を応援してくださったみなさんのおかげで
この1年、楽しく"本みりんワールド"を爆走できました。
本当にありがとうございました!

2011年1月から、「本みりん委員会」は少しの間
お休みさせていただきます。

その間にしっかり充電して、
来年もよりパワーアップした「本みりん委員会」の活動を
みなさんと一緒に楽しんでいきたいと思います。

鈴木さん:
「来年も、新しいネタ(←変身??)をお届けできるようにがんばります!
期待してくださいね~!!」

ということで...
これからも「本みりん委員会」をよろしくお願いいたします。
みなさま、よいお年をお迎えください!

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「本みりん料理写真コンテスト」レシピ編 パート2

「本みりん委員長」の鈴木葉子です。

今回も今まで「本みりん料理写真コンテスト」受賞作品のなかから
お問い合わせの多かった料理のレシピをご紹介します。

ひとつ目は、優秀作品賞のなかから、埼玉県・姉御さんの
「和風ラタトゥイユ」 
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【作り方】
1:オリーブオイルでみじん切りのにんにくとベーコンを炒める。
2:ひと口大に切ったかぼちゃとズッキーニ、
湯むきしてひと口大に切ったトマト、水、みそ、本みりん、コンソメを加え、
トマトがくずれるまで、ふたをして煮込む。
3:仕上げに、カッテージチーズ、オリーブ、イタリアンパセリをトッピング。
青のりガーリックトーストを添える。

カラフルでとってもおいしそうですね。
お正月、おせち料理に飽きたら、こんな洋食もいいかも!


続いても、優秀作品賞から神奈川県・mokoぴさん
「いんげんの鶏肉巻き 赤ワインソース添え」
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【作り方】
1:鶏もも肉1枚の皮目にフォークで穴をあけ、塩・こしょうを両面にふり、
本みりん大さじ3としょうゆ小さじ1を合わせたものに15分つける。
2:鍋に赤ワイン1/2カップ、砂糖・本みりん・しょうゆ各大さじ2、
バター10gを煮立たせ、とろっとするまで煮詰める。
3:1の鶏肉にさっとゆでたいんげん5~6本をのせて巻き、
ラップでぴったりと巻き、ラップに3~4か所、穴をあけて
電子レンジに5分かける。
4.フライパンでオリーブオイル大さじ1とスライスしたにんにく1片を熱し、
香りが出たらラップをはずした3を転がしながら焼き色をつける。
5:4を切って器によそり2をかけ、クレソンとプチトマトを添える。

「30分でできるおもてなしメニュー。
子供たちも、レストランの味と喜びます」
というコメントにも納得!
これなら、お正月に急にお客さまがきても、
さっと準備できて、いいですね。

 

最後は、タカラ本みりん賞から、宮城県・ラベンダーさんの
「つやつや白玉とお豆のみりんグラッセ」
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【作り方】
1:白玉粉100g、木綿豆腐大さじ4、本みりん大さじ6を混ぜ、
耳たぶくらいの固さに練って、ひと口大に丸める。
たっぷりの沸騰したお湯でゆで、水気を切る。
2:別の鍋に水1/2カップ、ドライパックの黒豆・大豆各20g、
斜めに切ったおくら2本、本みりん・バター各大さじ2、
コンソメ顆粒小さじ1/2、塩少量を加えてひと煮立ちさせ、
1を加え、煮汁をからめる。
3:2を器に盛り、あらびき黒こしょうを振る。

「本みりんのうまみと甘みがいきた白玉です」とのこと。
ラベンダーさんのように、お花の形にしたら
おせち料理の一品としても活躍しそう!

...なんて、みなさんのおいしそうなレシピにうっとりしているうちに
大掃除とおせち料理の準備、忘れてました~(汗)

みなさま、よいお年をお迎えくださいね。

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「本みりん料理写真コンテスト」レシピ編 パート1

「本みりん委員長」の鈴木葉子です。

今回は、今まで「女性セブン」本誌やブログでご紹介した
「本みりん料理写真コンテスト」受賞作品のなかから
お問い合わせの多かった料理のレシピをご紹介します。
年末年始の食卓にもおすすめのお料理ばかりですよ!

まずは、準グランプリの山形県・emikkiさん
「日本酒プリン&たまごぷりん」
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【日本酒ぷりん】2個分
1:本みりん50ccを煮つめて、甘みを引き出す。
2:1に全卵1個、砂糖大さじ1を加え、よく混ぜ、
牛乳100cc、日本酒50ccを入れ、さらに混ぜる。
(甘口の日本酒がおすすめです)
3:茶こしなどでこした液を容器に入れ、アルミホイルをかぶせ、
真ん中に箸などで穴をあけ、電子レンジ200度Wで7~8分加熱。

※2年ほど前に買ったわが家の電子レンジは200Wも選択できます。
アルミホイルをかけてパチパチするなら、ラップをふわっと被せてもOKです。
200Wが選択できない場合は、「弱」で固まり具合を見ながら調節するか、
500Wで2分半くらいでもできます。
でも、できれば200Wの方がきれいにできますよ。
 
でき立ては、卵酒のような感じ。あつあつでもおいしいですが、
私は、あら熱が取れたら冷蔵庫で冷やしていただいています。

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【卵ぷりん】2個分
1:本みりん50ccを煮つめて甘みを引き出す。
2:1の鍋に牛乳200cc、生クリーム50cc、ゼラチン1袋を加え、よく混ぜる。
3:2の鍋を火にかけ、鍋肌がフツフツしてきたら火を止める。
(沸騰させないように注意して!)
4:全卵1個をよく溶きほぐして、こし、3のあら熱が取れたら混ぜ合わせる。
5:容器に入れて、冷蔵庫で冷やしてからいただきます。

日本酒プリンのほうは、アルコールとお酒の香りが残るそう。
親子で一緒に、夜のデザートタイム...。
素敵ですね~!
 

お次は「生臭みを消す部門」で受賞した東京都・cozyさん
「まぐろのお刺身 イタリア風」
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1:本みりんと醤油を6:4の割合で混ぜ、ひと煮立ちさせて冷してから、
しょうがのおろし汁を加え、漬けだれを作る。
2:オリーブオイルをひいたフライパンで、
まぐろの刺身用さくを両面色が変わるまで焼く。
3:2を1に漬け、冷蔵庫で30分~1時間おいて取り出し、
食べやすい大きさに切る。
漬けだれに粒マスターズを加えたソースをかけて完成。

私としては、ソースの上に
刻んだ万能ねぎをたっぷりかけるのがおすすめ!
お正月のおもてなしメニューとしても活躍しそうですね。


次回も、「本みりん料理写真コンテスト」レシピ編をお送りします。
お楽しみに~!

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本みりん委員会 福岡へ! パート3

「本みりん委員長」の鈴木葉子です。

前回までは、「本みりん料理教室 in 福岡」の裏話をご紹介しましたが、
今回は、その前夜の大発見をお知らせしちゃいます!

福岡に、どうしても行きたいお店があったんです(モジモジ)。

銀河系最強美男子軍団「東方神起」のみなさまもご来店した
博多水炊きの有名店「いろは」に行きた~いっ!

ということで、料理教室の前夜、
藤野嘉子先生&スタッフ一同、行ってきました。


店内は、どの壁も有名人のサインがぎっしり。
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発見! 「東方神起」のサインです!
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「おいしかったです」の手書き文字がカワイイ~(ハート)
ご利益ありそう~と、思わずサインの前で手を合わせてしまいました。
なんだか、水炊きが参鶏湯に見えてきた...。

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この鶏ミンチが、今までに食べたことないくらいふんわりしていて、
みかんを使っているという自家製ポン酢にすごく合う!

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そして最後の雑炊も、おいしすぎ!
「もう食べられない~」といいながら、思わず「お替わりっ」。

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"博多のお母さん"と親しまれている名物女将さん&藤野先生と記念写真。

そして最後に...
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博多のうまかもん情報を教えてくれた料理スタッフの杏ちゃんと英理ちん、
ありがとうございました!

二人とも超働き者で、気がきいて、最高にいい女です!
博多の おなごは熱かった~。

お店を出てから、お散歩していたら、博多祇園山笠の飾り山を発見!
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7月15日の 追い山といわれるフィナーレは
博多の町が1年で一番熱くなる日と教えてもらいました。
来年の7月15日は、博多で濃い~山笠体験しちゃおうかな、と企んでます。

さて次回は、「本みりん料理写真コンテスト」応募作品の中から
お問い合わせの多かったお料理のレシピを大公開します!

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「本みりん料理教室 in 福岡」パート3

「本みりん委員長」の鈴木葉子です。
今回は、本みりん料理教室 in 福岡の舞台裏の様子をレポートします。


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じつは、この料理教室を開催するにあたって
藤野先生をはじめ、スタッフ一同は前日から
念入りに仕込みをしておりました。
20人分の試食用のお料理を作るのって大変なんです。


私は、藤野先生のお料理が一番映える器を準備させてもらいました。
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この器は、12月2日に発売された『女性セブン』44号本誌に使う写真撮影用。
試食のときの器とはちょっと違うので
誌面のほうもチェックしてみてくださいね。


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個人的に、今回の一番の思い出は、
読者の方から「委員長、『妄想食卓』めちゃめちゃおもしろいです!」
「楽しみにしてますよ」「娘さんA&Bのツッコミ大好き~」
などなど、応援の声をかけていただいたことです!
ありがとうございます~(ペコ)m(_ _)m
励みになりますっ。


そして、さらに個人的に...
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帰る直前に食べた、「たつみ寿司」さん(092-715-8139)の
カクテルグラスに入ってるイクラのお寿司。
ヒャー! おしゃれだし、これまでの人生で一番おいしかった~。
感激してしまいました...。
こちら、お料理教室のアシスタントをしてくれた
生粋の博多っ子・杏ちゃんから教えてもらいました。


後悔していることといえば...
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夜の博多の街で発見したこのドレス。
中洲のお姉さま御用達と思われるお店で
お仕事用の華やかなドレスの数々に圧倒されて...。
やっぱり買っておけばよかったぁ~~!

娘A「キャー! また自分の年、忘れてるふりしてる」
娘B「どこに着て行くつもり?  そもそも冷え性でしょっ」
...なんて夢のない(=現実をよくわかっている)娘たち。


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いいのよ、私、福岡にほんとに博多に惚れてしまったんだから。
と、新聞をぼんやり見ていたら、2万4000円の福岡ツアー発見!

「一緒に行く人、この指と~まれっ!」

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「本みりん料理教室 in 福岡」パート2

「本みりん委員長」鈴木葉子が、福岡からお届けします!

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素敵な方ばかりですね★
福岡のみなさんに会えたんだ~と、しみじみ感動。

今回の料理教室では、藤野先生が4品の作り方を教えてくれました。
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「きのこのサラダ」は、なんといっても、
藤野先生特製のドレッシングが絶品です!
本みりんの効果で、お酢や粒マスタードの酸味がやわらかくなって
きのこと相性がバッチリ。

「根菜とトマトのシチュー」には、焼き豚用のかたまり肉を使用。
根菜もたくさん入るし、火が通るのか、ドキドキしましたが、
さすが! たったの30分ほどしか煮込んでいないのに、
しっかり火が通っているばかりか、
本みりん効果で、味もしっかり染み込んでいるし、
煮崩れもしていなくて、ビックリ!
参加者の方からも、「素材の味がしっかりあっておいしい~」、
「シチューに本みりんと聞いて驚いたけど、味に納得」と、大好評でした。

「長ねぎの炊き込みご飯」は、
ちりめんじゃこと長ねぎのぶつ切りに
本みりんとしょうゆをからめて、普通に炊くだけ。
それだけなのに、なんでこんなにしっかり味がついてるの!?
本みりんが味をまとめてくれていて、
何杯でもおかわりしたくなるおいしさでした!

最後に、「りんごとチーズクリームのデザート」。
実はりんごのコンポートは、私のオハコでもあるのですが...
このレシピは、それを確実に上回るクオリティ。
上品な甘みがついたりんごと、
ほんのり酸味が残るクリームの相性がカンペキでした!

さすが藤野先生の"本みりんマジック"。
日本人のDNAを刺激するお料理を披露してくださって
ありがとうございますっ!

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料理の説明が終わる直前に、
スタッフはこのお皿にじゃんじゃん盛りつけて試食の準備。

グルメタウン・博多のみなさまも
大満足の面持ちでした。

次回は「本みりん料理教室 in 福岡」パート3、
料理教室のウラ話をお届します!

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「本みりん料理教室 in 福岡」パート1

「本みりん委員長」の鈴木葉子です。

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「ようきんしゃったね」
と、福岡空港で迎えてもらった翌日。
「食い意地爆発! 博多食いつくしちゃいます」も堪能した、ということで
いよいよ、「本みりん委員会」料理教室 in 福岡の始まりです!


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会場は、「博多の今を知るならここ!」といわれるキャナルシティの中にある
西部ガス リビングスタジオ ヒナタ キャナルシティ

「女性セブン」セブンズクラブから応募してくださった方の中から
厳選な抽選で選ばれたみなさまとお会いできる貴重な1日とあって
テンション、上がりきっております~。

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いつもお世話になっているタカラ本みりんと清酒さんたち。


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"みりん王子"こと、タカラ酒造の細谷さんとの2ショット!
王子のエプロンのひもを結ばせていただきました。


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そして、今回も藤野嘉子先生が、
おいしいお料理を教えてくださいました。


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おっとスゴイ!
料理教室が始まった瞬間から、この真剣さ。
博多のおなごは、熱かばってん!

次回も博多から、料理教室の様子をレポートします。
お楽しみに~。



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本みりん委員会からのおしらせ

フードスタイリスト/
食彩プロデューサー

『女性セブン』誌上でおなじみのフードスタイリスト、グッチ裕三さんや平野レミさんのページには欠かせない存在。外での仕事は“しっかり”、でも主婦であり2人の娘の母としての仕事は“ユル~く”がモットー。日々スタイリングのテクニックを駆使し、「見た目で手抜きはカバーできる!」と熱く語っている。